牡丹に蝶、オレにはBlack Music

BLACK MUSIC好きな1-SHOW(いっしょう)が送る日々。

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スパイク・リーvs50cent

今日の昼、MTVを見てると、スパイク・リーの最新作「INSGHIT MAN」のインタビューがありました。
そのインタビューで、50について、あれこれ語っていました。メモがおいつかなかったので、細かなところまで正確ではないですが、こんな感じでした。
記者「50centの暴力的ゲームを子供が行うシーンがあるが、彼に対しての批判か?」
リー「50はカネのためなら何でもやると言ったから」
リー「ラップといってもいろいろだが、一部のギャングスタラップは好かない。それは、ピンプラップといってもいいだろう」
うーん、私は50をそんなに好きじゃないということもありますが、Hip Hopの可能性が大きな分、使い方を考えていかないと、やたらと暴力を助長するような内容は、どうかと思います。日本のものでは、そういうのは少ないですけどね。
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テーマ:Hip Hop - ジャンル:音楽

未分類 | コメント:2 | トラックバック:0 |
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この記事のコメント

いや~本当、その通りですよね。
過度に暴力を助長するギャングスタラップは嫌いですねえ。
昔のパーティーラップやポジティブなメッセージ的ラップは好きなんですが。。
日本のHIPHOPは、ポジティブなものが多いですよね。
2006-04-16 Sun 21:39 | URL | tothetop #SUrRdnzA[ 編集]
日本でギャングスタって、あんまりないですしね。
昔のパーティラップ、面白いの多かったですよねー
最近でも、カニエとか、いいメッセージを残しているラッパーもいるので、彼らには、がんばってほしいと思っています。
2006-04-17 Mon 00:42 | URL | 1-SHOW #1XLCEuoo[ 編集]

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