牡丹に蝶、オレにはBlack Music

BLACK MUSIC好きな1-SHOW(いっしょう)が送る日々。

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ここまでとは・・・

まさか、こんなにファンクにはまるとは思わなかったっす。

昨年の夏ころから、ジャズラップにはまり、そこからアシッドジャズやオルタナティブラップなど、生演奏へ。ジャズは何枚か買いましたが、そこまで肌があわなかった。。。
で、SPOT CHECKでWASSUPのTシャツをみてから、70年代に回帰。ソウルを買っていくうちに、印南氏の『ブラックミュージックこの1枚』でファンクを改めて注目。REAL DEALでキクさんから、ファンクは堅苦しく考えない方が楽しめると教えられ、部屋を探したところ、GAP BANDが出てきました。数年ぶりに聴くと思ったよりよく、そこから、エロジャケものを買っていった。そしたら、どっぷり。

というのが、私がファンクに目覚めるまでの流れです。おそらく、テストには出ません。
音楽として、ファンクは、陰と陽でいうなら陽、南斗と北斗でいうなら南斗、オセロでいうなら中島じゃなく松嶋。
楽しいんですよ。
いい出会いができました。
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