牡丹に蝶、オレにはBlack Music

BLACK MUSIC好きな1-SHOW(いっしょう)が送る日々。

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昭和のプロレスの臭いのする学習塾

今日は、なんか変なテンションでした。
チョコラBBを飲んだからかもしれません。


☆授業中、生徒との会話

生徒「Weって、どんな意味だっけ?」
私「スタン・ハンセンに決まってるだろ!」

そんなはず、ありません。ちなみにスタン・ハンセンの“ウィー”というのは、これ

http://www.youtube.com/watch?v=Q1mfxiukTLc

生徒「方程式、難しくて解けないよ」
私「元気があれば、何でも解ける」
みなさん御存知の猪木です。

猪木ネタ、他にもやりました。


☆バイトさんへ向かっての一言。

私「給料は振り込みますか?現金ですかぁー!」

アントキの猪木というお笑いのネタです。空回りでした。
彼のネタは、こんな感じ。

http://www.youtube.com/watch?v=VhWZRPD41i0
http://www.youtube.com/watch?v=qS9FyruxUTI


☆さらに、今日は早上がりだったのですが、帰宅する私を発見した生徒との会話。

生徒「あれ?鈴木、もう帰るの?」
私「時は来た。ただ、それだけだ」
今は亡き、橋本真也選手の一言です。

http://www.youtube.com/watch?v=d17c_E7OhMM
このときの猪木、アナウンサーにビンダしてます。

この頃のプロレスって、みんな真剣なんだけど、ちょっと笑えたりすることもありましたね。私は、ハルク・ホーガンが好きでした。イチバァーン!
http://www.youtube.com/watch?v=SiOVKX4UCg8

ということで、ハルク・ホーガンの近年の入場曲、Jimi HendrixのVoodoo Childです。
http://www.youtube.com/watch?v=PJmPtneBibU
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